軍隊式射精管理【無料ネタバレ】挿入ナシで兵士をイカせる美人医官

ヨールキ・パールキが描く軍隊式射精管理は同人エロ漫画のネタバレを紹介。

このページでは「軍隊式性欲管理」の

  • ネタバレ
  • 感想
  • 見どころ

などを詳しく紹介しています。

軍隊式性欲管理は、軍の中にある『射精管理部』という特殊部隊が漫画の舞台。

まずは主人公ダリア・ミラー大尉が所属する『射精管理部』について解説していきます。

目次

軍隊式性欲管理 概要

ダリア・ミラー大尉が所属する「射精管理部」とは、

・ある国の軍隊で、兵士たちの性の乱れ、病気の蔓延を防ぐために創設された特殊部隊。

・兵士たちと一緒に各地に派遣され、恋人・奥さんと離れてしまった男たちの性欲を管理するのが主な任務。

・任務の内容は厳しく、「性欲処理が甘くて問題を起こす兵士」が出ないよう、個人の趣向を把握して確実に性欲を解消することが求められる。

・また、任務にあたる女医官には「兵士の射精を管理してる時に医官が妊娠しないよう」に、女性用コンドームの着用、ピルの服用は義務化されている。

・射精管理をする者、される者にも規則があり、膣、肛門への挿入は絶対に禁止とされている。

・破った者は処罰の対象となっている。

・仕事は任務地に到着した夜から始まり、「医官と補佐官」は常に2人で1組で任務を行う。

・補佐官の仕事も思った以上に過酷で、「どんな行為で?」と「何分間かかったのか?」を記録するため、医官と兵士の射精してる場面を目の前で記録しなければならない。

・屈強な兵士から禁止行為を強要されるのを守るため、ボディガードとしての役割もある。

管理部の隊員同士の性交は禁止

となっている。

軍隊式性欲管理 登場人物

ダリア・ミラー

・射精管理部所属の医官

・階級は大尉で軍の中でもトップクラス

・美人な顔と抜群のスタイルで兵士たちから人気がある

・強い責任感を持ち、任務を遂行していく

・手・口・素股を駆使する

・性感帯は乳首とクリ

・任務中にマ〇コが疼いてしまう事もある

補佐官

・射精管理業務を上官が行う際、常時同行する

・業務内容の記録が主な任務

・ミラーを兵士から護衛もする

・2か月前からミラーの補佐官となった

・常に射精させてる行為を見てるので、発散するのが大変

・この男が射精管理部に所属となったのは●●●●だったから

射精管理される軍の兵士

●上等兵

性癖:おっぱいを吸いながら手コキされたい

●曹長

性癖:ドSでミラーを言葉責めで辱めたい男

●二等兵

性癖:童貞で恥ずかしがり屋。キスも未経験

●軍曹

性癖:部下から恐れられているが、オスイキとメスイキが出来る変態体質

●軍の上層部

ミラー自らチ〇ポを欲しがるように、媚薬を使う。

軍隊式射精管理 画像ネタバレ

6月15日

ミラー大尉がこの夜、性欲管理する兵士は性欲を溜め込んできた上等兵。

大尉と補佐官が待つ管理室に入った瞬間、

「おれ、この日が楽しみでずっと禁欲してました」

興奮を抑えきれずオッパイを揉んでくるのでした。


軍服の上からでもわかるほどギンギンにチ〇ポを勃起させてる上等兵。

ミラーのお尻に押し当て、グリグリ擦りつけてくるのです。


「もう♡あわてんぼうね♡」

「じゃあベッドに横になって♡」

この日の為に兵士がどれだけ任務中ムラムラしてたのか?

瞬時に判断したミラー大尉。

「オチ●ポいっぱい見せてね♡」

ミラーに色っぽく言われた上等兵。ズボンもパンツも脱いで、この瞬間から射精管理部の任務がスタートしたのでした。

黒い手袋をはめ、上等兵の完全勃起チ〇ポを握っていくミラー。

握られた瞬間だというのに「んっ・・・」上等兵はすぐにイってしまいそうになってしまうのです。

でも、

美人医官に射精させてもらえるこの日をずっと楽しみにしていた上等兵はすぐに射精するのはもったいなくて、おっぱいを吸ってすべての性欲を出し切りたいのでした。


乳首を吸われてる間も手コキを続けていたミラー大尉。

「もう出ちゃいそう?」

「袋もサオもパンパンになってるよ?」

憧れのミラー医官に極上の手コキをされて、

1回目の射精をあっという間にしてしまったのでした。


はぁっ はぁっ

大量の精子をミラーの手にぶっかけ、呼吸も荒くなってる上等兵。

まだまだ射精したい上等兵のチ〇ポは勃起したまま。

「まだ時間はたっぷりあるわ♡」

性欲を少しでも残してしまって上等兵が軍の中で問題を起こさないよう最後の一滴までていねいに性欲処理していくミラー大尉。

上等兵の下半身にまたがり、素股で2回目の発射をさせていくのだった・・・

6月17日。

この夜の射精管理をする兵士は軍曹。

「上官がマ〇コをとろとろに濡らしてる姿を補佐官が見てるぞ?」

曹長は女を辱めるSっ気があり、ミラー大尉の下半身を広げて補佐官に見せつけた時の反応を楽しんでいるのでした。

補佐官に恥部を見られていても、

「これで性欲を発散してくれるなら・・・」

ミラー大尉は一瞬たりとも、
恥ずかしい態度を取らないのです。


それよりも、
曹長がもっと気持ち良く射精してくれるように、恥ずかしがってるフリをしていくのでした。

いくら挿入がないとはいえ、

「どんなプレーで、どんな言葉を口にし、何分かかった」

次回の性欲管理に生かすために、性癖などを細かく記録していく補佐官。

(これは大事な任務だから…)と思いながら、美しい裸体と性器を晒してる上官を見ても、冷静に一部始終を記録して取り乱すことはしないのでした。


6月26日

この日ミラー大尉が射精管理をするのは、兵士から『鉄仮面』と呼ばれ恐れられている軍曹。

でも、
その見た目とは真逆の性癖を持ち、

「オスイキもメスイキも出来るなんて」

「狂っちゃうほど気持ち良いんだろうな♡」

ミラー大尉が羨ましくなってしまうカラダを持っていたのでした。


触られるだけで女性よりも大きく勃起してしまう敏感すぎる乳首。

そして、他の男よりもデカイペ●ス。

アナルに指を入れられると前立腺でも絶頂に達せられるのです。


「じゃあ、はじめようね♡」

乳首を愛撫してコリコリに突起させたあと、ソファに軍曹を座らせたミラー大尉。

ごくり・・・

期待が高まってる軍曹は大きくツバを飲み、股を大きく開いて準備を始めました。


「軍曹、今日は思う存分」

「メスになっていいからね♡」


ミラーは軍曹のア●ルに指を入れたまま、メスイキしてもらうよに乳首も舐めていくのです。


他の隊員よりも大きい軍曹のチ〇ポを手コキしながらアナルに極太ディルド突っ込むと、

大量の精子が勢いよく発射されていくのでした。


「軍曹のイク姿を見てたらっ・・・」

「私もイキたくなっちゃった」

「すぐイクから、待っててね♡」

ミラー大尉は軍曹の亀頭をクリに当て、
乳首を触りながらオナってしまうのだった・・・

この夜、

軍の上層部の男たちに食事に招待されたミラー大尉。

「キミの働きのおかげで軍は活躍できておる」

射精管理部としての功績を認められたのでした。

そんな会話をしたあと、

「性欲管理部女医官として、ここにいる全員の精子が枯れるまで搾り取ってもらうからな」

上官たちはミラー大尉が任務地に派遣されるといつも、『視察』という名で射精してもらいにやって来ていたのです。


最前線で戦ってる訳でもないのに
ミラー大尉に性欲管理して欲しい上官たちの楽しみは

ミラーに自分の口から

「挿れてください・・・」

と自分から言わせること。

副作用は無いとはいえ媚薬を飲ませてしまったのでした。


心配する補佐官に「私は大丈夫よ・・・」と告げたあと、性欲管理部で任務するようになってから敏感になってしまった乳首とクリを、同時に愛撫され

「こりゃあすごいっ!」

上官たちの目の前で大量の潮を吹いてしまったのです。


媚薬が効いていても自分からは

「入れて下さい」

ということはせず、朝まで何度もイカされてしまうのでした。


媚薬が体内に残ってるままで朝まで連続でおこなわれた『性欲管理という名の性接待』。

イカされすぎてしまったミラーは、足が震えて歩けなくなっていたのでした。


ミラーを抱きかかえたままシャワー室に入っていく補佐官。

「すいません・・・」

「僕があの時、止めておけば・・・」

こんな状態にさせてしまったのは自分の責任だと、ミラーに謝罪するのでした。


「いいのよ・・・」

「いつものことだから・・・」

いっそ怒られた方が気が楽だったのに、ミラーは補佐官を責めることをしないのです。


まだ媚薬が残ってるせいカラダの疼きが収まらないミラー大尉。

「そんなに悪いと思ってるなら」

「指でシて・・・」

軍の規則では禁止されてる隊員同士の性行為を求めてしまうのでした。


「だめです!」

いくら上官の命令とはいえ従えない補佐官。

でも、
冷静な判断ができなくなってるミラー大尉は

「誰でもいいから夜這いしてくる・・・」

シャワー室から出て行こうとしてしまうのです。


(このままでは何をするかわからない)

と判断した補佐官。

「絶対に声出さないで下さいよ」



パンツを履いていないミラーの足を大きく開き、厳しい軍の規則を破って手マンをしてしまったのでした。




この日から2人の関係は

少しずつかわっていく・・・

軍隊式射精管理

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軍隊式射精管理 感想とまとめ

「軍隊式性欲管理」を1話から7話まで読んだ感想は、

挿れれなくてもいいから
あんな美人に手コキとフ〇ラで射精してもらいたい!

です。

そして、

軍の中でただ1人、ミラー大尉と本番セ〇クス出来た補佐官が羨ましすぎる!

です。

「軍隊式性欲管理」前半では、

兵士の性欲管理をしてるうちに

「私も男の人の指、チ〇ポでイキたい」

と思っていたミラーと、

「上官があんな行為をしてる・・・」

綺麗なミラーを見て、

(自分もいつかは大尉に性欲管理して欲しい・・・)

と思っていた補佐官。

(だけど、それは軍の規則で出来ない・・・)

性欲を溜め込んでいた補佐官は、
任務のあとシャワー室で1人シコっていました。


自分に与えられた任務を完璧に遂行するミラー大尉と、自制心が人並外れて強い補佐官。

軍隊の上官に媚薬を飲まされたあの日から、関係が一気に変わってしまいました。

その翌日から兵士の性欲管理をするたびに、お互いを意識してしまうようになります。

種ナシだから思い切り中出しセ〇クスが出来ると知った2人が、乱れまくる姿。

ダリア・ミラー大尉の汗、マ〇コからあふれ出す汁・・・

吐息に表情、すべてが最高にエロかったです!


軍隊式性欲管理は、

・いやらしく言葉責めされたい人

・気持ち良い手コキが好きな人

・美人の顔が精子まみれで汚れたのが好きな人

・メスイキに興味がある人

には、
ピッタリな漫画だなーと思いました。

軍隊式射精管理

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