チンジャオ娘。

女子大生と教授(と僕)のありがちな【全話ネタバレ】「裏切っちゃってゴメンね・・・」

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女子大生と教授(と僕)のありがちな」全話ネタバレしています。

 

 

小さいころから、ずっと好きだった女の子に告白。

交際をはじめた、初々しい2人の男女。

 

2人はまだ

『キスもまだしていない』

純情なカップル。

 

「ワタシのはじめては、大好きなB君に捧げたい・・・。」

 

B君の事を好きになって
そう思っていた沙依でしたが、

その思いはゼミの教授によって、
無惨にも散ってしまうのでした・・・。

(マジメで可愛い女子大生が、教授の部屋ではじめてを・・・。とっても興奮します)

女子大生と教授と僕のありがちな 全話ネタバレ

僕の幼馴染で、小学校の時からずっと片思いをしていた女の子『沙依(さより)』。

大学も同じになった僕は、勇気をふりしぼって沙依に告白しました。

 

沙依はおっとりとした性格。

勉強熱心で、暇さえあれば難しい専門書を読んでいます。

 

勉強が嫌いな僕とは大違いの沙依。

そんな沙依を『ぼーっと』眺めているのが好きでした。

 

二人きりの平和な時間。

「こんな時間が長く続けば良いな」

沙依を見て、僕は心からそう思っていました。

 

しかし、そんな平和な時間は長くは続きませんでした・・・。

 

大学のカフェにて

 

沙依の座っている席の隣にやって来た男。

その男は、沙依のゼミの担当教授「K」。

教授は馴れ馴れしく沙依の横に座ると、僕と沙依に話を始めました。

 

「やぁ、沙依くん。」

勉強熱心な沙依。
ゼミ以外では会えない教授に、疑問に思っていた事を質問しました。

 

「教授。この本について教えて欲しい事があるんですが。」

「あぁ。そこはだね・・・。」

 

K教授の事は普段デートしている中で、たびたび話題になっていました。

沙依は教授と話しているのがとても楽しそうでした。

 

僕はそんな教授を見て、

『なんだか邪魔者的な感情』

を持ってしまいました。

 

この教授には大学内で、

「このKという教授は、気に入った女子大生を何人も食べている」

という変な噂がありました。

 

でも、

 

「沙依は昔からしっかりものだ。」

「沙依に限って、そんな事はないだろう・・・。」

 

この時僕は、そう思う事にしたのでした・・・。

 

場所は教授の部屋。時間は夜

 

ワタシはこの日、夜遅くまで教授室でレポートを作成していました。

 

「この場所でなら、遅くまで残って良い。」

と、教授に言われたからです。

 

K教授も同じ部屋にいて、
自分の机で黙々と作業をしていました。

 

教授が同じ部屋にいることで、丁度いい緊張感に包まれていました。

おかげで、難しいレポートを作ることに没頭出来たのです。

 

調べ物があってワタシは、本棚に行きました。

欲しかった資料は、本棚の上の方。

身長が小さいワタシは、必死に手を伸ばしその資料を取ろうとしていました。

 

もう少しで資料に手が届きそうな時、後からもう一本の手が。

 

それは、自分の机にいたはずの教授の手。

 

教授はワタシが欲しかった本を取ってくれました。

 

「あ、ありがとうござい・・・」

お礼を言おうとしたその時、

教授は後ろ向きだったワタシの体を正面に向かせ、本棚に押し付けてきたのです・・・。

 

「ここ数日の間で、なんだか沙依の様子が変わった気がする・・・。」

「天真爛漫だった笑顔に影がさして、どこか無理をしているように見える・・・。」

「一方で艶っぽく見えるのは、気のせいだろうか・・・。」

 

「沙依、体調悪いの?」

「ううん、何でもないよ?」

 

2人ではなしていると、そこにK教授が現れ、上機嫌で僕に話しかけてきた。

勉強が苦手な僕は、
教授と専門的な話をして知的な雰囲気に飲まれ、嬉しくなってしまった。

 

大事にしないといけない沙依を気にしないで、ついつい話に夢中になってしまった。

 

夢中になっていたせいで、

沙依の細い指が

『ちいさく震えていた』

ことに気付く事が出来なかった・・・。

 

僕みたいなレベルの低い学生相手に、話をしてくれる教授。

 

「ははは、B君。そんなんじゃあの頑固者の教授からは単位がもらえないぞ!」

 

変な噂があったから教授の事を疑っていたけど、

「この教授、感じがいい人だな。」

と僕は、「勘違いしていたんだ」と思うようになった。

 

僕との話が終わると教授は、沙依に話かけていた。

 

「ところで沙依くん。」

「今日もこのあと、付き合って貰ってもいいかな?」

「キミに資料探しを手伝って欲しくってね。」

 

教授の手伝いをする為に、沙依と僕は別行動になった。

 

沙依の心の声・・・

 

「B君と交際を続けるには、あの夜の事を知られるわけにはいきませんでした。」

「教授はワタシのそんな考えを見透かして、毎日のように関係を要求してきました・・・。」

 

ワタシは教授の指示で、部屋の奥に連れて行かれました。

教授に言われるまま、壁の方を向かされました。

そのまま、はいているパンツを下ろされました。

 

「B君という彼氏がいるのに、また襲われてしまう・・・。」

 

大学内でこんな恥ずかしい格好をさせられている事。

そして先日襲われた恐怖から、ワタシは震えてしまっていました。

 

「こんな事をしているところを・・・。」

「誰かに見られてしまったら・・・。」

 

ワタシは教授に、

「こんな場所でこんな格好をしたくありません」

と、言いました。

 

そうすると教授は、

 

「大丈夫だよ。」

「この時間は、人が来ないから。」

「めったにね・・・。」

 

教授はそう言うと、大きくなってる男性器をワタシのアソコに挿れてきました。

 

ワタシのアソコは教授のモノを、また受け入れてしまったのです・・・。

 

ジュブっ

くちゅくちゅ・・・

いやらしい音が、大学の資料室に響きました。

 

ワタシは教授の男性器を受け入れて、気持ちよくなってしまいました。

 

「あっ、あんっ・・・」

 

ぬちゅっ

ぬちゅっ

 

不覚にも出てしまう声・・・。

教授はこの前みたいに激しく腰を振ることはせず、ゆっくりと男性器を出し入れしてきます。

はじめてを奪われた時とは違う、教授の腰の動きが不安になったワタシ。

 

教授の顔を見ました。

教授は、にやにやと笑っていました。

 

今思うと、最初から企んでいたのでしょう。

教授はそんな事をしている間、

『ある人』

を待っていたのです。

 

教授の男性器がワタシの奥に入り、
膣壁を刺激されて気持ち良くなってきた時、部屋に男性の声が響きました。

 

「あれ?」

「教授!」

「いないんですか?」

 

ビクッ!

 

声を聞いて驚いてしまったワタシ・・・。

その声には聞き覚えがありました。

 

声の主は、
ワタシの彼氏。B君だったのです・・・。

ワタシは慌てて、口を手で押さえました。

今も教授に挿れられたままで、声が出てしまう可能性があったからでした。

 

ワタシがB君が来て驚いたのを、アソコの締まり具合で判断した教授。

 

B君がすぐ近くにいるというのに、
さっきよりも強く激しく腰を振ってくるのです。

 

ぐちゅぐちゅ
ぢゃぶぢゃぶっ

 

「んっ」

「んっ」

 

我慢していても、
教授の腰の動きにあわせて出てしまう、感じてしまっている声。

ワタシのアソコは、緊張から締まりが良くなってしまっていました。

 

それに気づいた教授は、

腰を叩きつけるように、
激しく動かしてくるのでした・・・。

 

「最近、僕の前では全く笑顔を見せなくなった沙依。」

「僕はどうしても、沙依の笑顔が見たくて、デートに誘うことにした。」

「デートのプランを2人で考えていると、沙依の顔に笑顔が戻った。」

「僕は幸せに気分になった。」

 

■デート当日

 

僕と沙依は、二人っきりでデートを楽しんでいた。

 

今日1日は
「そんな楽しい時間が過ごせる」
と思っていました。

 

でも、

「僕と沙依の楽しい時間」

は長くは続きませんでした・・・。

 

 

(沙依の心の声)

 

「デート当日、B君とのデートはとても楽しく、教授の事を忘れさせてくれました。」

「B君と2人の時間を過ごせて、とても嬉しかったです。」

「B君とのデートは、教授にあんな事をされてからの辛い日々を、忘れさせてくれました。」

 

楽しい時間を過ごしていたその時、一通のメールが届いたのでした。

 

「これから、僕のいる所までおいで。」

 

B君との楽しい時間が・・。

 

でも・・・

教授の言う事を聞かないと、

『あの事』をバラされてしまう・・・

 

ワタシは楽しんでいるB君を置いて、先に帰りました。

 

「ワタシ、用事が出来ちゃって・・・。」

 

優しいB君は、急なことでも怒らず許してくれました。

 

でも、
B君の顔はとても悲しそうでした。

 

B君を置いて向かった先は、教授が待っているホテル。

教授と一緒に食事をしたあと、予約してくれていた部屋に誘われました。

 

当然、教授の誘いを断ることなんて出来ません。

部屋に入ると、教授はワタシにプレゼントをくれました。

 

プレゼントの中身は、自分では絶対に買うことはない卑猥すぎる下着のセットでした。

教授はそれをワタシに、

「着てくれ」

と、言ってきます。

 

『教授とエッチしてしまった事をばらされたくない』

 

ワタシは、教授のいいなりになってそれを着ました。

卑猥過ぎる下着を身に着けている姿を見た教授。

満足そうな顔をして、ワタシを背後から抱きしめました。

 

部屋にカーテンはありません。

高層階の部屋だったので、周りからはワタシの姿は見えません。

 

教授はそんな状況を利用して、

『恥ずかしい下着を着ているワタシ』

を窓際に連れて行き、脚を大きく開かせるのです。

 

窓ガラスに映る、
大きく脚を開いた女性。

 

透けている下着を身に着けているワタシは

B君には絶対に見せられない卑猥な姿でした。

 

『これが自分』

とは思いたくもない姿です。

 

恥ずかしがる格好をしている沙依を見て教授は・・・

 

 

沙依の顔に憂いは消えたが、僕たちの関係は薄くなっていた・・・。

彼女はゼミに入り浸り、夜も忙しいみたいだ・・・。

 

 

(僕)
「ねぇ、沙依。僕たちって・・・。」

 

(沙依)
「ん?どうしたの?」

 

(僕の心の声)

「僕たちは付き合ってるんだよね?」という事を聞きたかったが、それは言えなかった。

「今思えば、この頃から沙依の目には僕が映っていなかった。」

 

(沙依の心の声)

「B君にそっけなくしすぎかな・・・。」

「B君との付き合いが、面倒臭くなってしまった」

 

教授はお酒にだいぶ酔っていました。

いつもの威厳のある教授ではありません。

 

何も言わず、
床に座っていた沙依の着ている服を全部脱がします。

 

そしておっぱいを舐めていきます。

ジュルッ

ジュパッ

沙依の部屋に響く乳首を吸う音。

 

「あっ」

「あぁっ」

 

乳首を強引に吸われ、感じてしまっています。

 

「待ってくださいっ。」

「せ、せめてベッドで・・・。」

 

「黙れ!」

「ワタシに逆らうんじゃないっ!」

 

いつもは沙依の事を気遣ってくれる教授。

でも、この日は違いました。

 

そんな教授を見て沙依は、

 

「何だか先生、今日は怯えている・・・。」

「いつもよりも荒々しい・・・。」

 

沙依の胸を吸い続ける教授。

おっぱいにだけ執着していました。

 

乳首が感じる沙依は、

ビクンビクン

とカラダを揺らせていました。

 

教授の様子を見て沙依は、

「なんだか可哀想・・・。」

教授のズボンのチャックを開け、固くなっている男性器を取り出したのです。

 

教授の大きい男性器を沙依は小さい手で握りました。

男性器は、先走り汁で濡れていました。

シコシコ・・・

スコスコ・・・

教授も、

「女子大生ごときに、主導権を握られまい!」

と沙依のアソコに指を挿れてきます。

 

お互いの気持ち良いトコロを触り合う2人・・・。

そして・・・。

 

交際しているB君には、内緒で温泉に旅行に来た沙依と教授。

2人が温泉に来た目的はただ一つ。

それは2人の子供を作る事。

 

最初は教授の事など、全然好きではなかった沙依。

しかし、教授が「ある告白」をしてくれた事がきっかけで、沙依の心境は変化していったのです。

 

「妻が浮気をしていた。」

「自分の子供だと思っていたのに、実は他人の子だった・・・。」

「その反動から、何人もの女子大生に手を出してしまった。」

 

沙依は教授の告白を聞いて、
教授に同情するようになりました。

 

かつては「野獣」と思っていた教授。

 

初めて聞かされる事実に、教授が

『可哀想で小さな人間』

に思えてきたのです。

 

「あんっ」

「だめですよ、先生ぇっ」

「こんなところでっ」

 

裸の沙依を見た瞬間、沙依の後から抱きつき、挿入しようとしていました。

「こんなキミの姿を見て、我慢出来るわけないだろ」

沙依を露天風呂の岩に手をつかせ、バックの体位で挿入した教授。

 

腰を振るたびに、お湯が

ジャブジャブ

と波打っています。

 

教授の腰の動きに合わせて、沙依の口から気持ち良い声が出ます。

 

2人っきりの温泉に響き渡ります。

「あんっ」

「あぁぁぁぁんっ」

教授に抱かれる事を期待していた沙依。

すでにアソコは濡れていました。

 

いつもは遠慮して声を大きく出さないようにしています。

でも、誰もいない混浴。

思いっきり喘ぎ声を出しました。

 

挿入しながら、胸を揉んでくる教授。

 

「なんだか最初に会った時よりも大きくなってないか?」

「いっぱい揉んでいるからかな?」

 

バックの体勢でモミモミとおっぱいを揉んできます。

 

「なんか先生、オジサンっぽい事を言いますね。」

「生意気な事を・・・。」

「まぁいい・・・。」

 

女子大生の沙依にそんな事を言われ、

「自分はまだオジサンではない!」

というトコロを見せたくなった教授の腰の動きはスピードアップ。

 

ズコズコッ

パンパンっ

 

激しく沙依のお尻に叩きつけるようにしていきます。

 

「あっあっ・・・」

「せんせぃ・・・・」

「あぁぁぁぁっ!」

 

浴衣をはだけて、脚を大きく開いて布団に横になる沙依。

普段は真面目な女子大生。

真面目な女子大生が、こんなにも官能的な姿をしている。

教授はそんな姿の沙依を見て、いつもよりも興奮していました。

 

しかし、

それ以上に教授を興奮させていた要因がありました。

 

それは、

この温泉に来た目的である

妊娠を本気でさせようとしていたからでした。

 

女子大生と教授(と僕)のありがちな

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