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管理人さん、私たちとえっちシよ~最新まで全巻ネタバレ・無料まとめ

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エロ漫画「管理人さん、私たちとえっちシよ…~絶対Hしたい人妻vs絶対Hしちゃいけない管理人~」ネタバレ、感想、見どころを紹介。

モフ2製作所が描く「管理人さん、私たちとえっちシよ~」は、

田舎から出てきて叔父さんのアパートの管理人をしながら大学に通う「御中 神矢」が主人公。

アパートの電球を蛍光灯を取り替えていた時、
住人の人妻「珠乃」とぶつかってしまう!

というシーンから始まっていきます。

 

転んでしまった珠乃に

「大丈夫ですか!」

声をかける神矢。

 

「大丈夫よ、でもお願いがあるの」

「病院に行くのも不安だから、さすってくれない?」

そう言われて仕方なく、珠乃の部屋でマッサージをすることになってしまったのでした。

 

「じゃ、じゃあ失礼します」

珠乃が人妻だと知っていて

(旦那さんに悪い・・・)

と思いながら腰をマッサージしていく神矢。

でも、
太ももの付け根を揉んでる時に、珠乃のカラダが反応したことに気付いてしまうのでした。

 

珠乃のパンツを下げ、

「直接マッサージした方が効果あるみたいですよ」

そう言ってオマ〇コをさわっていく神矢。

 

(これは絶対におかしい)

珠乃はそう思うも
セックスレスで欲求不満だったせいで、

何も抵抗せずに、
手マンされるのを受け入れてしまうのだった・・・

 

「管理人さん、私たちとえっちシよ~」を読んだ感想をひと言でまとめると、

「す、すごい・・・」

「私、どうにかなっちゃいそう」

セックスレスの人妻の性欲が最高にエロかった!

管理人さん、私たちとえっちシよ~ ネタバレ

「管理人さん、私たちとえっちシよ~」のネタバレをしていきます。

現在は「まんが王国」のみの先行配信となっています。

1話

太ももの付け根をマッサージされて

(やだ、どうしよう・・・)

気持ち良くてブルブルっと震えてしまった珠乃。

 

珠乃の反応を見逃さなかった神矢は、太ももを揉みながら親指をマ〇コに当てていくのでした。

「いかがでしたか?」

俺は普通のマッサージをしていますよ。とアピールする神矢と、

(とってもよかったですっ)

マ〇コは濡れてしまっていたけど、決して感じてはいません。とアピールする珠乃。

(これは間違いなくイケる)

と思った神矢は、珠乃のスウェットを脱がして、

「ここも腰痛には効果あるんですよ」

パンツの上から直接、オマ〇コをさわっていくのでした。

 

カラダをビクっと震わせてしまったのに、

「そ、そうなの・・・?」

「たしかに気持ちいいわね」

冷静さを装う珠乃。

 

そのままマ〇コに指を入れられてしまっても、

(もっとさわってほしい・・・)

と思ってるせいで、一切抵抗をしないのでした。

 

 

抵抗しないで手マンを受け入れる珠乃の反応を見て

(なんでも出来るかもしれない)

そう思った神矢。

 

ノーブラだった服の上から乳首をきゅうっとつまんだあと、

パンツを全部脱がして本気の手マンをしていくのでした。

 

指を入れた瞬間から

ぐちゅぐちゅ

マン汁の音が大きく聞こえるくらい濡れていたオマ〇コ。

何度か指を出し入れしただけで

ぶしゃ

ぶぱぁ

潮まで吹いたのでした。

 

あっ

んっ

さっきまでとは比べ物にならない大きさのアエギ声を出して感じる珠乃。

その姿を見て我慢できなくなった神矢は

パンツを脱いでチ〇ポを挿れてしまうのでした。

 

「待って!」

と言われても、濡れてる人妻のマ〇コが気持ち良くてピストンを止められない神矢。

そして

「すごい久しぶり・・・」

ここ最近ずっと旦那にセックスを拒否されていた珠乃も、管理人のチ〇ポで思いっきり感じてしまうのです。

 

(久しぶりのエッチで)

(私、犬みたいに後ろから犯されてる・・・)

 

セックスレスだった珠乃は
旦那よりも若い管理人のチ〇ポで

イカされてしまうのだった・・・

 

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2話

「よりによって本家の長男の嫁と!」

「神矢!お前は何をしたのかわかってるのか!」

本家の長男の嫁とセックスをして、寝取ってしまった神矢。

見事にバレてしまい親族が集まる中で、

「どう処分をすれば本家に許してもらえるか?」

身の振り方について、会議が行われていたのでした。

 

「兄さん、そんなに怒らないで冷静に」

「僕のアパートの管理人をしながら大学に通ってもらって、ほとぼりが冷めるまで待ちましょう」

そんな経緯があって神矢は今、アパートの管理人をしていたのです。

そして、

家に戻るために、もう他人とはセックスしない

と決めていたのに、

人妻である珠乃とセックスしてしまったことを反省していたのでした。

 

アパートの管理人さんとして、玄関前を掃除していた時、

旦那を見送る珠乃に会ってしまった神矢。

ドキっ

昨日セックスしたことを思い出してしまい、まともに挨拶も出来なかったのです。

 

大学に行った帰りに

「あ、管理人さん」

珠乃に出会ってしまった神矢。

「ちょっと時間ある?」
「あ、お茶だけだからね」

昨日、無断でセックスしてしまったこともあって断ることなんて出来なかったのでした。

「エッチしちゃったことなんだけど・・・」

1番言われたくないことを言われて

(どうしようっ)
(バラされたらまた親に怒られる)

ドキドキしてしまう神矢。

でも、

「私、嬉しかったの」

「夫が私をオンナとして見てくれてないから・・・」

夫婦の悩みを相談してきたのでした。

 

「僕こそ、アパートの住人に手を出してすいませんでした」

 

申し訳なさそうな顔をしながら謝ると、珠乃は神矢の手をつかんでトイレへと入っていくのです。

 

「ここってあまり人がこない隠れスポットなんですって」

「私、今日も夫とケンカしちゃった」

「だから管理人さんには、欲求不満を解消してほしいの」

「ね♪」

 

そう言ったあと神矢のズボンを脱がして、いきなりフ〇ラしてくる珠乃。

根本まで咥えるバキュームフ〇ラをされた神矢は、勃起したあと口内発射してしまうのです。

 

「いっぱい出たね」

「次は私の番ね」

珠乃は立ち上がってスカートをめくり、濡れてるマ〇コを手マンしてもらうのです。

気持ち良くてマン汁を垂らしながらアエギ声を必死で我慢する珠乃。

足をガクガク震わせて潮吹きさせられたあと、

チ〇ポを挿入してもらってイキまくるのだった・・・

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3話

アパートの掃除をしていると、

「真榊さん!大丈夫ですか!」

玄関前で倒れてる住人を発見した神矢。

顔を近づけてみるとお酒のニオイが強烈にしてきて

(なんだ、酔っ払いか・・・)

部屋まで運んであげるのでした。

 

ベッドに寝かせて帰ろうとするも、

「純くーん」

旦那と間違って神矢にキスしてくる真榊さん。

舌を絡ませる濃厚なキスをされたあと、そのままベッドに押し倒されてしまうのです。

「純くん、来てくれたのね」
「私、さみしかったんだから」

泥酔してるせいで完全に神矢がダンナに見える真榊さん。

「純くんのおちんちんずっと欲しかった」

そう言ったあと

おえええええええええっ

神矢のカラダに吐いてしまったのでした。

 

「ごめんなさい」

「私、管理人さんにあんなこと・・・」

酔って旦那と間違って襲いかかってしまったことを謝ってくる真榊さん。

「旦那と息子を残して単身赴任してて淋しくて・・・」

「さみしさをまぎらわそうと思って、飲めないのにお酒に逃げてしまって・・・」

どうして泥酔してしまったのか?を教えてくれたのでした。

「今後は気をつけます」

と言っていたのに数日後、真榊さんは会社の同僚と飲んでベロベロに酔っぱらっていたのでした。

「あー管理人さんだー」

大学の帰りに泥酔してる真榊さんに会ってしまった神矢。

「知り合いなら主任をお願いします!」

部下と思われる人たちに頼まれてしまうのです。

 

(どうしよう・・・)

(ラブホテルに入っちゃったよ・・・)

(酔いを冷まして早く帰ろ)

 

そう思っていたのに、

「私、知ってるんだ」
「管理人さんがとなりの奥さんとエッチしてること」

「私が旦那と会えなくて淋しい思いをしてるのに、あんな大きくエッチの声聞かされて・・・」

真榊さんは神矢のパンツを脱がして

(すごい脈打ってる・・・)

チ〇ポをいきなり咥えてくるのです。

 

旦那とのセックスを思い出しながら、フ〇ラしながら自分でマ〇コをさわる真榊さん。

「準備万端ね」

そう言ってパンツを脱いだあと、

濡れてるオマ〇コに管理人さんのチ〇ポを挿入してもらうのだった・・・

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4巻

「え、小春ちゃん?」

「なんでここに?」

神矢がアパートの掃除をしていた時にやって来た黒髪の女の子。

名前を「小春」といい、神矢が童貞を卒業させてもらって、実家を追い出される原因となった本家の長男の許嫁。

ケンカして神矢に会いに来たのでした。

 

今から数年前。
神矢がまだ中学生だった時。

「今日、神矢のお母さんいないからウチにご飯食べにおいで」

そう言われて小雪の家に行った神矢。

ご飯を食べ終わったあと、前かがみになった子雪の胸の谷間を見て興奮してしまったのでした。

ごまかす為にお風呂に行って冷静になってる時

「私も入るよー」

全裸になった子雪がやって来たのでした。

 

「ちょっと待って!」

慌てる神矢とは反対に

「恥ずかしいの?昔は一緒に入ったじゃない」

なんとも思っていない素振りを見せる小雪。

一緒に湯舟に入ってると神矢が勃起してることに気付いたのでした。

 

神矢に見えるように湯舟からおっぱいを出して

「さわってみる?」

聞いてみると

「な、な、なにを言って・・・」

神矢は動揺してしまうのです。

 

小雪の顔を見て(さわっていいんだ)と思ったあと、ゆっくりと手を伸ばしておっぱいを揉んでいくのです。

 

(すっげぇやわらかい・・・)

想像以上に柔らかかった小雪の巨乳。

何度も揉んでるうちに、乳首が立ってることに気付いたのでした。

 

乳房を揉んだあと乳首を指でつまむと

「あんっ」

声を出してしまった小雪。

「ねぇ。部屋行こうか・・・」

2人は部屋へ場所を変え、セックスすることにしたのです。

 

夢中になって乳首を舐めていく神矢。

チ〇ポはお風呂からずっと勃起したまま。

我慢できなくて

「ね、ねえちゃん・・・」

と言ってみると、脈打つほどギンギンになってるチ〇ポを見た小雪は

「入れたい?」

「いいよ」

神矢が挿入しやすいように足を開いてマ〇コを見せてくれたのです。

 

挿入しようと思っても、なかなか入っていかない勃起中のチ〇ポ。

「もっと下・・・」

そう言われてやっとのことで入っていったのです。

 

「うううっっっ」

神矢と同じでセックスが初めてだった小雪。

痛いけど我慢して初体験をしていくのだった・・・

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5巻

朝、アパートのまわりを掃除していた神矢。

「アンタ誰?」

「掃除のフリしてアパートを覗いてるの?」

いきなり見知らぬ女子校生に言いがかりをつけられてしまったのでした。

 

「い、いやボクはここの管理人でっ」

慌てながら説明するも

「あんたみたいなのが管理人なワケないでしょ!」

全然信じてもらえないのです。

 

「ホントは変態なんでしょ?」

「白状しなさいよ!」

一方的に問い詰められてると、

「さくら!」

女子校生の母親がやって来て

「管理人さん、申し訳ありません」

「3号室の茅野です」

昨日引っ越して来たばかりだと説明してくれたのでした。

 

なんとか納得して学校へ向かった娘のさくら。

しばらくするとトラックがアパートの前に停まり、茅野さんの荷物が運ばれてきたのです。

 

「手伝いますよ」

管理人として住人のお手伝いをしてあげた神矢。

荷物を運び終わると茅野さんの部屋でジュースをごちそうになるのでした。

 

「管理人さん、ありがとう」

「やっぱり若い男性って力持ちね」

お礼を言われて

「茅野さんだって若いですよ」

そう返事をした神矢。

 

「おばさんをからかわないでよ!」

背中を叩かれた時、手に持っていたジュースがこぼれてしまったのでした。

 

ビチョビチョに濡れてしまった神矢の股間部分。

「何か拭くものを」

急いでふきんで拭こうとした時、

「えっ!」

神矢が勃起してるチ〇ポが目に入ったのです。

 

「こんなおばさんで興奮しちゃったの?」

数年前に離婚してずっとセックスレスだった茅野さん。

思わず目の前のチ〇ポを握ってしまったのでした。

 

手を動かすたびにビクンビクン震える神矢の反応を見て

(どうしよう・・・)

(年甲斐もなくドキドキしちゃってる・・・)

オンナを思い出してしまった茅野さん。

神矢のパンツを脱がして、そのまま咥えてしまったのです。

 

久しぶりのチ〇ポを夢中になって舐めていく茅野さん。

服を脱いで巨乳を見せたのでした。

 

セックスする気分になってる女性を目の前にして、放っておくことなんて出来ない神矢。

何度も乳首を吸っていくのです。

 

乳首を舐めてくる神矢を見ながら手コキしてくれる茅野さん。

「私もう我慢できなくなっちゃった・・・」

「ほらこんなに濡れてる」

パンツを脱いでマン汁が垂れてるマ〇コを見せてきたのです。

 

チ〇ポを握って自分からマ〇コに挿入。

そのまま騎乗位で久しぶりのチ〇ポを堪能していくのだった・・・

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管理人さん、私たちとえっちシよ~を読んだ感想

1巻、2巻では欲求不満人妻の珠乃さんと。

3巻では、単身赴任でセックスレスの真榊さんとセックスしまくってしまった「管理人さん、私たちとえっちシよ~」でした。

 

1巻ではマッサージしてもらって気持ち良くなってしまい、

(感じてるとは思われたくない)

と思ってたのに、神矢にはバレてしまいました。

人妻の色気でエロい気分になってしまった神矢が、

(触ったら怒られるよな)
(でもさわりたい・・・)

マ〇コをさわりながら

「腰痛に効果あるらしいんですよ」

ドキドキしながらマ〇コをさわってみると

「そ、そうなの?」
「たしかに気持ちいい」

珠乃もマッサージしてくれるなら好意を断るのも・・・

欲求不満でエッチしてほしい。
とは言えず、手マンを受け入れてしまいます。

この2人のやり取りがなんともリアルで、人妻のエロさが見事に描かれてるシーンでした。

そのままパンツを脱がされ、手マンで潮を吹かされ、ガマンできなくなった神矢はナマ挿入。

「だめ!」

と口では言いつつも、

(すごい、久しぶりのおちんぽ・・・)

中出しされたのに怒ることもなく、最後は

「ありがとう」

お礼まで言ってしまいました。

 

「管理人さん、私たちとえっちシよ~」2巻では、

大学に行った帰りに珠乃と遭遇。

「お茶だけね」

と言って喫茶店に入るも、

「トイレで濃厚フ〇ラ→セックス」

が描かれていました。

立ちバックでマン汁を垂らしながらイキまくるシーンが非常にエロかったです。

 

「管理人さん、私たちとえっちシよ~」3巻では、

旦那と子供を残して、単身赴任してる真榊さんとのセックスが描かれています。

家族に会えないさみしさをまぎらわす為に、弱いのにお酒を飲んでしまう真榊さん。

泥酔した状態でラブホテルへ入ってしまいます。

「となりの奥さんとの関係知ってるんだよ」

「私ともエッチしよ?」

合意の上で中出しセックスをしてしまいました。

 

3巻の最後では「小華」という美人も登場。

「この女の人は誰なのか?」

そして、

「アパートの人妻たちと複数セックスをするのか?」

つづきが気になる「管理人さん、私たちとえっちシよ~」でした。

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