「君にしか勃×しない エリート王子はモブの私を溺愛する」イケメンエリート後輩の正体は変態?(深海ゆゆ)

君にしか勃起しないエリート王子はモブの私を溺愛するネタバレ

君にしか勃×しない エリート王子はモブの私を溺愛する」ネタバレ、感想、見どころを1巻から最新巻まで画像を使って詳しく紹介しています。

ページ中段からは「君にしか勃×しないを無料で読む方法」も紹介。



深海ゆゆが描く「君にしか勃×しない エリート王子はモブの私を溺愛する」は、

入社3年目なのに「新人かい?」と言われたり、
隣に住むお婆ちゃんに「どちらさまでしたっけ?」と言われてしまう

会社では「モブ子」とあだ名を付けられた「群 優子(むれ ゆうこ)」が主人公。

唯一「群さん」と名前で呼んでくれる「黒桐君」に片思いをしていました。


黒桐君は名門大卒で仕事もできる超絶イケメン。

女性社員からモテモテということもあって、

(私なんか相手にしてもらえない)

群さんは片思いのままでいることを選んだのでした。


そんなある日。
黒桐君と2人で残業していた群さん。

転んだ時にアソコをさわってしまうと
黒桐君のアソコが勃起していたことに気づいたのです。


「言い訳をさせてください」

黒桐君に頼まれてお酒を飲みに行くと

「実はボクEDなんです」
「EDとは勃起不全のことです」

「なぜか群さんにだけ勃起するんです」
「僕とホテルに行って下さい」

真剣な表情で言われてしまったのです。


(カラダだけの関係でもいいか・・・)

(断ったら2度とこんなチャンスは来ない)

そう思った群さんは
黒桐君とホテルに行ってしまうのだった・・・

目次

「君にしか勃×しない エリート王子はモブの私を溺愛する」全巻画像ネタバレ

「色んな女性と付き合ってきたけど勃起したのは群さんだけなんです」

「僕とホテルへ行って下さい」

黒桐君から真剣に頼まれ、

(断ったらこんなチャンスは2度とこない)

ホテルに行くことにした群さん。

黒桐君は

「今日は特別な日なので」

記念日ということで
高級ホテルを用意したのでした。


部屋に入ると緊張して手を震わせていた黒桐君。

群さんを見つめたあとキスしてきたのです。


「裸が見たい」

そう言われて黒桐君の見てる前で下着を脱いだ群さん。

片思いしてる男性に裸を見られて恥ずかしくてたまらないのに、
ベッドに優しく押し倒され、
乳首をさわられたあと舐められてしまうのです。


アソコをさわられて気持ち良くなってると

「僕、EDのはずなのに」
「こんなになっちゃいました」

黒桐君に勃起してるアソコを見せられてしまったのでした。


(おおきい・・・)

いきなりアソコを見せられて困ってるというのに

「どうしたらいいでしょう?」

質問されてしまった群さん。


「わ、わたし男の人と付き合ったことなくて」
「しょ、処女なの!」

勃起してるアソコをどうすればいいのか?

頼まれたけど、

知識も経験もなくて
困ってしまうのです。


(経験がないから上手くエッチはできない)
(もしかしたら、これで帰らせてもらえるかもしれない)

淡い期待をしていた群さん。

なのに、

「群さんの処女がもらえるんですね」

嬉しそうな顔をしてる黒桐君は群さんの股を開いたあと、アソコを丁寧に舐めたり吸ってくるのでした。


大好きな人にアソコを舐められて気持ちいいけど、
いっぱい濡れてしまってとっても恥ずかしくなってしまう群さん。

「じゃあ挿れますね」

となった時。

「やめて!」

黒桐君を拒絶してしまうのです。


「・・・・・・。」

「今日はやめておきましょう」

群さんの言葉を受け入れた黒桐君。

2人はそのままホテルをあとにしたのでした。


エッチするだけの関係でも黒桐君と一緒にいたい。

と期待してた群さん。

(これっきりだよね・・・)

せっかくのチャンスを台無しにしてしまって落ち込んでいると

「次の休みにデートしてくれませんか?」

黒桐君から誘われたのです。


(次があったよ)
(よかった・・・)

嬉しくなると同時に
黒桐君のことをもっと知りたくなるのでした。



休日になって図書館でデートする2人。

「どうして図書館なのか?」

というと、
群さんは小さい頃から本が好きで

「司書になりたい」

というのが夢があったから。


だけど、

「司書になりたい」

というその夢は
仲が良かった友達にしか言ったことはなく、

黒桐君が知ってるはずはないのです。


そこに、
休日出勤で図書館にやって来た上司。

「そいつはお前のストーカーだぞ」

群さんは衝撃的な事実を伝えられてしまうのだった・・・

君にしか勃×しない
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「君にしか勃×しない エリート王子はモブの私を溺愛する」を無料で読む方法

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と思って、

・漫画バンクなどの違法サイト
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などの違法アップロードサイトを検索してみました。

結論としては、
最近は法律の規制が厳しくなったこともあって、アップロードしてる海賊版サイトは見つかりませんでした。

ですが、
割引クーポンやポイント還元などしてくれるオトクな電子書籍サイトがあるので紹介していきます。


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漫画「君にしか勃×しない エリート王子はモブの私を溺愛する」まとめ

上のネタバレで紹介したのは「君にしか勃×しない エリート王子はモブの私を溺愛する」3巻の途中まで。

「黒桐君はストーカーなんだ」
「気持ちわるっ・・・」

と思って4巻を読まずにいました。

でも、

4巻を読んでみると、

「どうしてすぐに3巻を読まなかったんだ!!」

って、
猛反省しました。

3巻の中盤から、黒桐君の部屋に行ってエッチをした群さん。

はじめて勃起してイクことが出来た黒桐君は「自分の過去」について話し始めました。

「僕の名前は千秋」
「旧姓は木村千秋です」

名前を聞いて「中学生の後輩に同じ名前の女の子がいた」と思い出した群さん。

だけど、目の前には大きいアソコがあるのを見て

(もしかしてニセモノなのかな?)

と思います。

「安心してください」
「昔話を聞いてください」

そう言ったあと、

・見た目がキレイでキッズモデルをしていたこと

・見た目のせいで女子からは制服を隠され、男子からは性的な嫌がらせを受けていたこと

を教えてくれたのでした。

そして

「学校にいて嫌がらせをされない時間を過ごせるなら・・・」

図書館に行って勉強ばかりしていたと言った時に、
図書委員だった群さんが優しくしてくれた。

と教えてくれたのでした。

ある日。
男子から嫌がらせをされていた時に
震えながら助けてくれたのは群さん。

長い髪の毛、綺麗な顔、制服を隠されてジャージを着ていたこともあって、

「千秋ちゃんは女の子」

群さんはそう認識したのでした。

それから図書室で仲良く同じ時間を過ごしていく2人。

そんな時、
群さんがジャージを着替えてる姿、
棒付きキャンディーを舐めてる姿を見た黒桐君。

生まれてはじめて夢精してしまったのです。

ずっと群さんと一緒にいたかったのに、
母親の再婚で引っ越しすることになった黒桐君。

黒桐君はその日から今でも
群さんを大好きで特別な女性だと思っていたのでした。

ずっと会いたくて会えなかった10年分の想いをぶつけるようにエッチする2人。

だけど、
平和な時間はそんなに長くつづくことはなくて・・・

黒桐君と大学が同じだったハイスぺ美人女子が新入社員で同じ部署にやって来てしまいました。

ストーリーも面白いし、
家や会社でエッチしたりと、Hなシーンも盛りだくさん☆

勃起してるアソコを見せられてるシーンが衝撃的すぎて読みはじめた「君にしか勃×しない エリート王子はモブの私を溺愛する」。

これからも応援していくこと間違いなしです。

君にしか勃×しない
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