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隣家のお母さんでおっきくなりました。最新まで全巻ネタバレ・無料まとめ

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ピンク太郎「隣家のお母さんでおっきくなりました。」エロ漫画のネタバレと見どころを画像を使って紹介。

「隣家のお母さんでおっきくなりました。」は、

家がとなり同士だけど、挨拶する程度しか親交がなかった深野家と神田家が舞台。

同じ年に子供が産まれたことで、今では

「今日はあっちの家で寝るー!」

家族ぐるみでお付き合いするほど、親交が深まっていたのでした。

 

ストーリーは、

「ママー!リョーマ!」

「わたし先に入るよー!」

深野家に泊まることになった神田家の息子「涼真」くん。

深野家のママ、そして娘の愛菜ちゃんと3人で一緒にお風呂に入る。

というシーンから始まっていきます。

 

女性のハダカを見て興奮してしまう涼真くん。

そして、涼真くんが可愛くて仕方がない深野ママ。

(こんなことはしてはいけない・・・)

と思っていたけど、理性が崩壊してしまって涼真くんの初めての射精をしてしまうのです。

それだけでは終わるコトはなくて、おちんちんを咥えてしまうのです。

でも、その姿はお風呂を先にあがっていた娘に見られてしまっていて・・・

(大変だ・・・)

(ママがリョーマのおちんちんを食べちゃった・・・)

 

「隣家のお母さんでおっきくなりました。」は、

・隣の家の幼馴染のママに興奮してしまった男の子

・隣の家の息子を相手に性欲を満たしていくママ

・ママと幼馴染がセックスしてることを知った娘の葛藤

などが子供たちの成長と共に壮大に描かれています。

隣家のお母さんでおっきくなりました。画像ネタバレ

「隣家のお母さんでおっきくなりました。」は、まんが王国でコミック版として先行配信(現在4巻まで)されていますが、実はFANZAではもっと前から配信されています。

タイトルは「幼なじみがママとヤっています。」と少し違うのですが、内容は同じでシリーズ6まで配信されています。

(FANZA版の1巻にまんが王国版の2巻分が収録されています)

サービス名価格
FANZA版770円~
まんが王国版330円~

価格、モザイク処理に違いがあります。

ネタバレに使用する画像はFANZA版です。

1巻

深野家に泊まることになった神田家の息子「涼真」くん。

深野ママ、娘の愛菜ちゃんと3人でお風呂に入る事になったのでした。

全裸になってお風呂にダッシュしていく愛菜ちゃん。

深野ママは涼真くんが見てる前で全裸に。

まだ子供だけど涼真くんは、女の人のハダカを見て恥ずかしそうにしてしまうのです。

「背中洗ってくれる?」

と頼まれて、お風呂で手に泡を塗って洗ってあげるのでした。

 

深野ママの背中とお尻を見て興奮して、おちんちんが自然に大きくなってしまう涼真くん。

(これが興奮してるからなんだ)

とは理由もわからず、隠すこともしないで背中を洗い続けるのです。

勃起してるのはエッチなことなんて知らない愛菜ちゃんも気にしないのです。

ただ1人。
大人の深野ママだけは別。

さらに涼真くんが可愛くて仕方ない深野ママは、交代して身体を洗ってあげるのでした。

 

泡をつけた手で直接背中を洗ってあげたあと、おっぱいを背中にくっつけていくのです。

そのまま涼真くんの乳首を念入りに洗ったあと、手を軽くおちんちんに当ててしまうのです。

(あーカワイイ・・・)

(食べちゃいたい・・・)

(でも、これ以上はだめ・・・)

理性が働いてなんとか、手を出さずに済んだのでした。

 

 

お風呂から上がって涼真くんの髪の毛をドライヤーで乾かしてあげる深野ママ。

そのあとは自分の髪の毛を乾かしていくのです。

その姿を後ろから見ていた涼真くん。

後ろから抱き着いておちんちんを深野ママのお尻に擦りつけてしまうのでした。

 

涼真くんのなんともいえない物欲しそうな表情を見て

(この子はエッチしたくなってるんだ・・・)

察した深野ママ。

 

涼真くんを洗面台に乗せてパンツを脱がしてしまったのです。

 

(こんなの見たら我慢できないじゃない)

(すぐ終わらせるからね)

まだ毛も生えていない子供サイズのおちんちんを咥えてしまうのでした。

小さいけど固くなってるおちんちんを咥えて嬉しくなってしまう深野ママ。

夢中になってフ〇ラをつづけていくのです。

 

でも、

(ママがリョーマのオチンチン食べてた・・・)

(ママおかしくなっちゃったよ・・・)

その姿は娘に見られてしまったのだった・・・

2巻

初めての精通を経験してから数日後。

「となりに遊びに行ってもいい?」

深野ママに会いたくて我慢できない涼真くん。

 

「迷惑かけちゃだめだからね」

母親に許可をもらって深野家に遊びに行ったのでした。

 

チャイムを鳴らすと玄関を開けてくれたのは深野ママ。

「いらっしゃい」

「愛菜は出かけてるけどいい?」

ママに会うのが目的の涼真はニコニコしながら

「うん!」

笑顔で返事をしたのでした。

 

部屋に入るとすぐにソファに寝かせられ、パンツを脱がされた涼真くん。

「ぼく、もうっ・・・」

手コキをされてイキそうになっていたのです。

 

深野ママから

「イクの?もうイっちゃうの?」

「イクならイクって言いなさい!」

と言われてしまうと

「もうイキます!」

素直にこたえた涼真くん。

なのに、

「そんな早くにイっちゃダメでしょ?」

手コキうしていた手の動きはストップしてしまったのです。

 

「うわぁー深野ママー!」

「イキたいよー!」

抱き着いて甘えん坊な姿を見せると

「よしよし」

深野ママはおっぱいが顔に当たるように抱っこしてくれるのでした。

 

そのままブラをズラして涼真くんに乳首を吸わせる深野ママ。

股を大きく開いて

「ねぇ、こっちさわってくれる?」

手マンしてと頼むのです。

 

「触って舐めて、気持ち良かったらご褒美あげるから」

「しっかりやるのよ?」

 

手コキをしてほしかったらイカせてちょうだい。

まだ小さな涼真くんに交換条件を出すのでした。

 

射精する気持ち良さを覚えてしまって、そのためなら何でもするつもりの涼真くん。

パンツの上からマ〇コをさわったあと、パンツをずらして舐めていくのです。

 

クンニされて気持ち良くなってしまう深野ママ。

(ちいさい舌が私のアソコを舐めてる・・・)

(我慢しなきゃいけないのに気持ち良くなってるっ)

あまりの気持ち良さに腰が浮いてしまうのでした。

 

そのまま舐められつづけたせいで、潮を吹いてイってしまったのです。

 

そんな深野ママを見て

「やったー!」

気持ち良くさせたからご褒美をもらえると喜ぶ涼真くん。

 

手コキをしてもらえると思ったのに、

「おちんちん挿れてっ」

深野ママはマ〇コを開いて
セックスをさせてあげるのだった・・・

隣家のお母さんでおっきくなりました。

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3巻

 

この日は深野家と神田家の親睦会。

お隣さん同士で集まり、みんなで食事をしていたのでした。

そんな中で深野パパが

「そろそろ一緒にお風呂に入るのはやめた方がいいかもな」

「愛菜も涼真くんも恥ずかしいだろうし」

思春期ということもあるだろうし、それぞれ個別で入りたいんじゃないのか?

と提案したのです。

 

旦那の言葉に

「そうよね」

普通の母親みたいなことを言う深野ママ。

でも、本音は

「まだいいじゃないのよね!」

お風呂で公然と涼真とセックスするチャンスを奪われて荒れていたのでした。

 

(これが最後になるかもしれない)

と思って涼真のチ〇ポをいつも以上にいやらしく舐めていく深野ママ。

この日はフ〇ラだけではなく、パイズリまでしてあげるのです。

そのあとは涼真くんの乳首を舐め、全身を舐めたあと、バックで激しくピストンしてもらうのです。

 

 

深野ママのマ〇コが気持ち良くて

「もうイクよ!」

素直に射精したいと伝える涼真くん。

なのに、

「ガマンなさい!」

深野ママは自分がイクまで発射することを許してくれないのです。

 

深野ママを満足させるまで射精したいのをガマンして腰を動かし続けていく涼真くん。

「こんな気持ちいいコトやめるなんて無理ぃぃっ!」

深野ママがイクのと同時に中出しするのでした。

 

一緒にお風呂に入れなくなった涼真くんと深野ママ。

そのあとはセックスするために、

教員免許を持っていた深野ママは涼真くんに勉強を教えることにしたのだった・・・

 

4巻

「勉強しに行ってくる」

そういう口実が出来て、深野ママに毎日のように会いに行く涼真くん。

テーブルに座り勉強を教えてもらいながら、手コキ射精させてもらうのでした。

「ちゃんと集中しなさい」

と言われても、教科書を読んでる間ずっと手コキされて集中なんてできないのです。

 

そんな中、

(私、2人が何してるのか知ってるんだよ)

自分の母親と幼馴染はエッチなコトをしてると知ってしまってる愛菜。

大好きなパパを守るために、2人の性行為を止めさせようとするのです。

 

チ〇ポを出したまま勉強してる涼真くんに近づいて

「ママとの勉強楽しい?」

すべて知ってるけど何にも知らないという素振りで話しかけるのでした。

 

「!!!!!!!!」

 

いきなり愛菜に話しかけられてビックリすると同時に動揺してしまう涼真くん。

その顔を見た愛菜は”何か”に目覚めてしまったのです。

(あんな顔されたら、もっとイジワルしたくなっちゃう)

このまま涼真を泳がすことにして、自分の欲求を満たすことに決めたのでした。

 

それから2週間後。

愛菜はパパとお出かけして夕方まで帰ってこない日。

2人は安心して思いっきりセックスを繰り返していくのです。

 

でも・・・

パパと出かけて家にいないはずの愛菜は

2人がセックスしてる姿の一部始終を

ずっと覗いていたのだった・・・

隣家のお母さんでおっきくなりました。

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