セフレのセンパイ~最新まで全巻ネタバレ・無料まとめ

エロ漫画「セフレのセンパイ」ネタバレ、感想、見どころを1巻から最新3巻まで画像を使って詳しく紹介しています。

セフレのセンパイ-まとめ

ENJIが描く「セフレノセンパイ」は、

大学デビューで彼女を作ろうとした男の子(ユーマ君・童貞)が主人公。


新歓コンパで美人のナナ先輩に気に入られて、

「私セフレ募集してるんだ」
「今からキミの家にいこっか」

というシーンから始まっていきます。


引っ越したばかりの1人暮らしのマンションに向かう2人。

玄関に到着してこれから!という時にユーマは

「彼氏いるならやめたほうがいいですよ」

せっかくの大チャンスを断ろうとしてしまうのです。


でも、
どうしてもユーマ君の童貞を食べちゃいたいナナ先輩は

「キミのはじめて私にちょうだい」

玄関でユーマのパンツを脱がしてフ〇ラしてしまうのだった。


「セフレのセンパイ」を最新巻まで読んだ感想をひと言でまとめると

可愛いのにエッチが大好きなナナ先輩が最高だった!

目次

「セフレのセンパイ」全巻画像ネタバレ

ここから「セフレのセンパイ」を画像付きでネタバレしていきます。

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ネタバレに使用する画像はFANZA版を使用します。

■登場人物

・ユーマくん(18)
・ナナ先輩(20)

1巻

「私ね、新歓コンパの時からキミが相性良さそうだなって思ってたの」

「ユーマ君ずっと私を見てたでしょ?おっぱいも」

そう言いながらユーマの勃起チ〇ポを見つめるナナ先輩。

「おっきい・・・」

そう言ったあとパクっと咥えたのです。

舌で亀頭を舐めたあとはそのまま根本まで。

大学に入った時からナナ先輩をずっと見つづけてきたユーマは気持ち良くてたまらないのです。

ずっと憧れてきた女の子に初めてのフ〇ラをされて気持ち良くなってしまうユーマ。

(ダメなのに・・・)

と思っているけど、そのまま口の中に発射してしまったのです。

(しまった・・・)

反省してるユーマとは反対に

「すごいいっぱい出たね」
「飲みきれなかったよ」

あふれ出た精子が口のまわりにべっとり着いてるのに

「今までのセフレより楽しめそう」

ナナ先輩はニッコリしながら嬉しそうにしていたのでした。

「つづきしよっか」

ナナ先輩に言われてベッドへ移動する2人。

ブラを外してパンツを脱いで準備してくれるのでした。

生まれて初めて見るおっぱい。

興奮を抑えきれないユーマは夢中になって揉んだり舐めたりしていくのでした。

オマ〇コを自分で開きながら

「もう我慢できない」

童貞のユーマとセ〇クスしたくて我慢できないナナ先輩。

「舐めてくれるかな・・・」

クンニをお願いするのです。

夢中になってマ〇コを舐めていくユーマ。

舌を穴に入れながらくちゅくちゅ音を出しながら舐め続けていくのです。

ぎこちない舌の動きが気持ち良くて、アエギ声を出しながら軽くイったナナ先輩。

「お互いに準備万端だね」

「じゃあしよっか」

コンドームを取り出してユーマに手渡したのでした。

なかなかコンドームを装着することができないユーマ。

「かわいいね」

「私が着けてあげる」

慣れた手つきでコンドームを装着すると、ナナ先輩は自分から上に乗って挿入してあげるのだった・・・

セフレのセンパイ1巻
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2巻

新歓コンパのあの日。ナナ先輩と何度もセックスをしたユーマ。

「セフレだからね」
「またここに来てもいい?」

と言われたのに連絡はなし。

あれから数日間、セックスを思い出してはオ〇ニーを繰り返す日々を送っていました。

ある日。
大学に行くとナナ先輩がイケメンと楽しそうに歩いてるのを見てしまったユーマ。

(やっぱりかわいいなー)
(俺、あの人とセ〇クスしたんだよな)

と思うと同時に、

(あの男は彼氏?)
(それともセフレ?)

ナナ先輩のことが気になって仕方ないのでした。

その日の夜。
コンビニでバイトしてる時。

「いたいたー」

やって来たのはナナ先輩。

しかも、コンドームを買いに来て、

「今夜いいかな?」

セフレとしてセ〇クスの相手をして欲しいと言ってきたのでした。

バイトが終わり、待ち合わせ場所でナナ先輩と再会。

そのまま歩いて向かったのはラブホテル。

慣れてる感じでシャワーを浴びるナナ先輩とは反対に、ユーマは初めてのラブホで興奮がおさまらないのでした。

「じゃあさっそくする?」

ガウンを脱いでハダカになったナナ先輩。ずっとオカズにしていた裸を見て速攻で勃起。

初めてのセックスの時はナナ先輩が上になってくれたけど、この日は正常位。

(どうすればいいんだろ・・・)

どうしていいのかわからず戸惑っていると

「キスしていい?」

ユーマのファーストキスを奪いたいと言ってきたのです。


ナナ先輩にリードされるまま舌を絡める濃厚なキス。

目の前に憧れの女性の顔もあって大興奮。

(もっとキスしたい)

そう思いながらキスしていくと、チ〇ポを握られてしまったのです。

ほんの数回シコシコされただけで発射してしまったユーマ。

「いっぱい出たね」
「気持ち良かった?」

そう言われて、今度はナナ先輩の乳首を舐め、手マンしていくのです。

「ナカに指いれてみて」

そう言われて今度はマ〇コの中に指を入れていくユーマ。

最初は1本だけだったけど、お願いされて中指と人差し指の2本を入れていくのです。

どんどん気持ち良くて、アエギ声は大きくなってしまうナナ先輩。

ユーマも自分の指でナナ先輩が感じてくれてるのが嬉しいのです。

「じゃあ挿れよっか」

ナナ先輩の言葉でコンドームを装着。

(バックって交尾してるみたいだ・・・)

この前とは違う興奮に襲われながら、高速で何度も何度もピストンを繰り返していくのだった・・・

セフレのセンパイ2巻
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3巻

新歓コンパで童貞を奪われてナナ先輩のセフレになったユーマ。

今では大学の昼休みに呼び出され、空き教室でセックスする日が続いていました。

セフレとして何度もセックスしてるけど、今でもやっぱり気になるのはナナ先輩の彼氏の存在。

でも、
もうナナ先輩が好きでたまらないユーマは、気にしないことにしたのでした。

この日は大学のコンパ。
ナナ先輩が参加することもあって、ユーマは飲み会は苦手だけど出席したのでした。

ナナ先輩は相変わらず男子から大人気。
まわりにはナナ先輩を狙ってる男子が群がっていました。

(俺はこの人とセ〇クスしたことがある)

(俺はこの人のセフレなんだ)

ナナ先輩に群がる男たちに対して優越感を持っていたのでした。

2次会はカラオケ。
歌をうたい盛り上がってるところを抜け出したユーマとナナ先輩。

ナナ先輩はユーマを空室のカラオケルームに連れ込み、酔ってることもあってフ〇ラを始めたのでした。

それだけで終わるコトはなく、服を着たままパンツをズラして挿入までしてきたのです。

濡れまくってるのけど、強い締め付けで気持ち良すぎるナナ先輩のオマ〇コ。

「ナナ先輩は乳首を刺激されるとマ〇コをさらに締め付ける」と知ってるユーマは、挿入中に乳首を舐め、指でつまんでいくのです。

予想通り、ユーマのチ〇ポをギューッと締め付けてくるオマ〇コ。

「やっぱユーマ君とのエッチ最高だなぁ」

「でも、今回で最後にした方がいいね」

ナナ先輩はこのセ〇クスを最後にセフレ関係を解消する。と言ってきたのでした。

予想もしなかったことを言われて困ってしまうユーマ。

「さっき聞いたんだ」
「告白されたけど好きな人がいるからって断ったんでしょ?」

「私とこんなことして迷惑だったよね・・・」

ユーマが好きな人は自分だということを知らないナナ。

このセ〇クスが最後だと言ってきたのです。

「告白してきたのってどんな子なの?」

真相を聞きたくてユーマを見つめると、しばらく沈黙したあとに口を開いたユーマ。

「告白を断るためにウソをついたんです」
「俺、彼女とか必要ないんで」

本当はナナ先輩が大好きで告白を断ったのに、ユーマはウソをついてしまったのでした。

さらに、「交際していないのに肉体関係を持つのはおかしい。」とずっと思っていたユーマ。

「ナナ先輩は付き合ってる人がいるのに、どうして俺をセフレにしたんですか!」

これまで聞けなかったことを聞いてしまったのです。

「え?せんぱい?」

ユーマの言葉を聞いて急に腰を振りだしたナナ先輩。

ユーマが発射すると同時にイったのでした。

「私、付き合ってる人いないよ?」

ナナ先輩には彼氏がいる。とずっと思い込んでいたユーマ。

告白したいけど、「セフレ以上の関係になるのは困る」と言われてしまったのです。

さらに

「ユーマくん、ここで帰ってもいいんだよ?」

と言われて、

彼氏にはなれないけどセフレとしてずっとセ〇クスができる

という究極の2択を迫られてしまうのです。

(ここで帰ったら2度とセ〇クスできないんだろうな)

(これで最後で新しいセフレを探すんだろうな・・・)

新しいセフレが出来て自分以外の男とセ〇クスするなんて許せない。

俺がナナ先輩を満足させてやるんだ。

恋人にはなれないけど、それだけで十分満足できると納得したユーマ。

「場所変えよっか?」

そう言われるままにラブホへ移動してするのです。

そこで、人生初のナマ挿入+中出しセックスを経験するのだった。

セフレのセンパイ3巻
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